スペインといえば料理!その中でも本場の魚介のパエリアは絶対に食べたいですよね!
どこのレストランも美味しいパエリアが食べられると思いますが、

1人だし、わざわざレストラン入るのも面倒だな〜
この記事で紹介するレストランはそんなあなたにはピッタリ!!
また、海外旅行にあんまり慣れてなくて、ちゃんとしたレストランに入るのがちょっとハードル高いな・・とか、円安のせいで普通のレストランは高すぎるぜ!みたいな人にもぜひチェックしてほしいレストランです!
便利なアイテムで快適な海外旅行!!
海外旅行のときにあったらきっと便利なアイテムを厳選して15個紹介します!
きっとあなたにとっても「あ〜確かにそんな状況で困ったことある」「あ、これあったら確かに便利かも」って思えるようなアイテムがあると思いますので、海外旅行を計画している人はぜひ覗いてみてください!
という訳で、バルセロナで簡単に色んな名物が食べられるオススメレストランはこちらです↓↓
El Corte Inglés | Plaça de Catalunyaというデパートの最上階9階にあります。デパート内にあるのでイメージ的にはフードコートに近いですが、日本のショッピングモールにあるいわゆるフードコートより断然おしゃれです!
システム的には大学のカフェテリアのような感じですね。
場所はカタルーニャ広場の目の前で、アクセスも抜群です!
カタルーニャ音楽堂やサンタ・エウラリア大聖堂、ガウディ建築の一つカサ・バトリョなどからも徒歩圏です。
朝の9:30〜夜21:30まで開いていますので、朝食からディナーまでいつでも行けるのも嬉しいポイントです。
日曜日だけは定休日のようですので、そこだけ注意ですね。
上にも書いた通り、システム的には大学のカフェテリア(学食)方式です。
入り口でトレイをゲットして、欲しいメニューのところでスタッフにお願いしてお皿によそってもらったり、取ってもらったりします。
ほしいメニューをゲットしたらレジに並んで会計をします。もちろんクレジットカードが使えます。
支払いが済んだらお好みの席に座って食事を楽しむべしです!
料理レーンの写真を撮り忘れたので、このGoogle Mapの口コミを覗いてもらえば雰囲気が分かると思います↓↓
料金については、詳細には覚えていませんが、レストランよりも安かったはずです。
パエリア1皿でおよそ10ユーロぐらいだったと思います。暴飲暴食しなければ、だいたい1人20ユーロ以内ぐらいで収まるんじゃないかと思います。
ちなみにビールやサングリアなどもあります。ビールは瓶ビールも生ビールサーバーもあります。僕はビールサーバーで悪戦苦闘した挙句、泡だらけのビールになってしまい困っていたらスタッフの人が入れ直してくれました^ ^;
デパートの最上階だけあって眺めは抜群です!一応小さくですが、サグラダファミリアも見えます。
景色のいい窓際の席はやっぱり人気なので、空いている時間(午前中とか)を狙った方がいいと思います。


ただ個人的には、スペインの強い日差しがけっこう辛いと思うので、窓際じゃない席の方が実は快適だったりするかなと思います。
窓際の席は人が多いので、それ以外の場所が落ち着いていて雰囲気的にも結構好きです↓↓

中央のバーカウンターでは、サングリアなどのカクテルやコーヒーを頼めます。

料理レーンの写真を撮り忘れたので、このGoogle Mapの口コミを覗いてもらえば雰囲気が分かると思います↓↓
いかがでしょうか?
おひとり様や円安に苦しむ我々日本人にはありがたいレストランだと思いますので、バルセロナを訪れる予定の人はぜひチェックしてみてください。
また、バルセロナで日本食が恋しくなった人はぜひ以下の記事もチェックしてみてください!!
クーポンを使ってお得に!!
初回ユーザー限定!
リピーター向け!

e-SIMを使って超快適な海外旅行へ!
e-SIMならオンライン完結で海外でインターネットを使えるようになります!もうわざわざ空港でモバイルwifiをレンタルしたりする必要もなければ、現地の慣れないお店でアワアワしながらプリペイドSIMを購入する必要もありません!
「airalo」のe-SIMなら簡単かつ安く海外でインターネットを使えるようになります。渡航前にインストールを済ませておけば旅行先に入国後すぐにインターネットが使えますし、多くの国で1GB=4.5米ドル〜と非常にリーズナブルです!
上のリンクボタンから購入で15%OFF(初回ユーザー)もしくは10%OFF(リピーター)が受けられますので、ぜひご利用ください!
e-SIMのメリット・デメリットから僕がオススメするairaloの使い方まで徹底的に解説した記事です。『e-SIMって便利なのかな?』『airaloのインストールとか設定って難しいかな?』という人に役立つと思いますのでぜひ読んでみてください。



